有料道路で山頂の駐車場に着いた。山腹(岩山)に堂宇が見える
東照宮「徳川三代将軍家光が日光の東照宮に参拝したとき、その縁起に、松平広忠が立派な世継ぎを得たいと思い奥方と共に鳳来寺に籠り祈願して生まれた子供が家康であった、と書いてあるのを読んで、ここに東照宮を建てようと決心した。出来上がったのは四代将軍家綱の代、慶安4年(1657)で江戸時代初期の建築法を残す貴重なものとして国の重要文化財になっている」
東照宮への石段
拝殿
拝殿と背後の本殿
本殿の神門
本殿
鳳来寺本堂へ
本堂
修行場
鐘楼
仁王門へ下って行く石段。過激に急勾配、途中で引き返して山頂へ。
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