2020年1月18日土曜日

★奥の細道紀行 第230章 能生宿「玉屋五郎兵衛方」

『曽良随行日記』『○十一日 快晴。暑甚シ。巳ノ下尅、高田ヲ立。五智・居多ヲ拝。名立ハ状不届。直ニ能生ヘ通、暮テ着。玉や(玉屋)五良(郎)兵衛方ニ宿。月晴。』
〇能生市街地にある「玉屋旅館」。芭蕉が泊った玉屋の末裔だろうか。






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