2010年6月16日水曜日

6/12(土)、越前一乗谷・朝倉遺跡(一)

東西南北は左回りに90°回転させると正位になる
「下の城戸」。谷口の狭隘部、ここから一乗谷の城戸内が始まる




町名に今も往時の面影が残る
発掘された遺跡




発掘された礎石の上に再建された町並み




民家。各家に井戸がある



武家屋敷の典型例。門
井戸を中心にした前庭
居住部分は内塀で区画された中にある
内塀を潜ると
中庭
居住建物
前室から主室を見通す
主室。将棋をしている
離れ座敷
奥の間から主室を見通す
台所

納屋

便所


井戸
作業場

いよいよ一乗谷川を渡って朝倉館遺跡へ

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